第66号 翻訳書の出版は、プロフェッショナルへの誘い、今こそ腕の見せ所!


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バベル翻訳大学院(USA) Alumni News Letter 
第66号  2018年10月23日発行

このニューズレターは、バベル翻訳大学院(USA)のAlumni Serviceより、
院生・修了生の方々にお送りしております。

Alumni Associationのページをぜひご活用ください。

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発行:毎月7日、22日
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<<<目次>>>
【1】 TPT 第207号から 注目記事 [巻頭言]
【2】 TPT 第207号から 注目記事 [Alumni編集室から]
【3】 日本翻訳協会からのお知らせ

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【1】 TPT 第207号から 注目記事 [巻頭言]
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「 翻訳書の出版は、プロフェッショナルへの誘い、今こそ腕の見せ所!」
 BUPST バベル翻訳専門職大学院 学長 湯浅美代子

 翻訳者になろう!と思い、翻訳書出版を目指すとき、つい、いろいろなハードルを
イメージしてしまいがちですが、皆さんはいかがでしょうか?

 翻訳作業につきものの慎重さが、かえってチャレンジ精神を妨害してしまうことも
あるかもしれませんね。そういう時は、誰にでもあるものです。何となく弱気になって
しまい、いろいろとだめになる条件を探してしまうのです。

 確かに、自分の翻訳作業が本になり、出版物として世に出すということは、
いろんな人の目にさらされるわけですから、何か間違いがあったら、そして、それを
厳しく指摘されたらどうしよう!などとつい考えてしまいそうですね。でもそんなときが
チャンスなのです。私達はどちらかと言うと、何か調子が良くなって、イケイケ
どんどんになるときが一番危険なのだと知っていますか?
 
 勿論、集中力が高まって目配り、気配りがものすごくできる時などは、このような
心配はいらないのですが、調子のよい時は、自分でコントロールすることが必要
ですね。そういう意味でも、慎重な姿勢はとても大事です。しかし、慎重な姿勢は
とてもいいのですが、あまり慎重になりすぎて、石橋をたたいて渡らないこと
になっては、いけませんね。そこはやはり、バランスということがとても大事です。

 私たちの世界は2元=2極化していますから、善悪、良し悪しのバランス、
つまり中庸にいることが大事な訳ですが、これが難しいのですね。でも、普段
から心がけていれば、丁度良い具合にバランスがとれるようになりますから、
気長に、気楽にお任せすることがいいようです。あまり、あれこれと気を使い
すぎるのは却ってよくないですね。

 ちょっと寄り道をしてしまいましたが、現代のような時間の経過がとても
速くなっていく時代は、逆にゆったり気分を楽しみながら、あえて、ゆっくりと
行動してみるというのがいいですね。周りの時間に流されない、自分流を
しっかり持つことで、自己の目的、やりたいことにエネルギーを集中させていく
ことができます。 ……

※続きはこちらから:http://e-trans.d2.r-cms.jp/kantou2/

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【2】 TPT 第207号から 注目記事 [Alumni編集室から]
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Minerva Schools at KGI ミネルバ大学    Nurturing Critical Wisdom for the sake of the World  
 バベル翻訳専門職大学院(USA)  副学長 堀田都茂樹

 さすがシリコンバレー発、大学の既成概念を塗り替えた大学を紹介しましょう。
https://www.minerva.kgi.edu/
バベルユニバーシティも共通点もありながら、学ぶ点も多くあります。

まず、そのミッションを見てみましょう。

The Minerva mission statement―7Guiding Principles
Being Unconventional
We are unique, standing apart from other universities and other ways of learning.
We believe there is a better way and refuse to settle for the status quo. 
We challenge conventional thinking, anticipating needs and desires, and championing
novel approaches. By delivering the unexpected ? that which brings a sense of mystery,
or a moment of delight ? we encourage further discovery.
We never do things simply because others do,instead we develop different, more 
effective solutions.
このミッションをみると、以前にもご紹介しました以下のTEDのスピーチが思い出されます。
     
     ‘How great leader inspire action’


Being Human
We are deeply curious and cosmopolitan. We embrace the energy and complexity of 
the world, seeking to understand the diverse cultures we live in. We build 
relationships through respectful, personal connections. By celebrating the 
power of different perspectives, we promote mutual 
understanding and shared ideas.
We eliminate barriers to human interaction, emphasizing meaningful contact.
Being Confident
We are bold and decisive, unwavering in our commitment and beliefs. We take 
informed risks and make prudent decisions, without fear of failure. We approach 
challenges directly, working through adversity and complexity. By acting with 
conviction, we are able to advance our progressive vision for the future.
We act with clear intent and strong judgment, yet understand that confidence 
does not mean hubris or arrogance.
Being Thoughtful
We continually analyze, evaluate, and examine, incorporating depth and dimension.
We look for things others do not see, including details and information that add 
nuance and levels of interest beyond what is immediately evident. We are considered
in our own views, initiating discussion and debate, and treating those that 
disagree with dignity and respect.
We never accept superficial thinking or lack of due diligence and expect others 
to engage with the same level of depth and scrutiny.
Being Selective
We are prestigious, exacting, and rigorous, attracting the finest talent in 
the world. We focus our 
time and attention on the people, institutions, and initiatives that are most 
important for our collective success. We carefully consider what we present to the
world, producing high quality with clear intention.
We are not suitable for everyone, but neither are we elitist.
Being Authentic
We communicate openly and candidly, addressing people directly and conveying 
heartfelt emotion. 
We welcome honest dialogue, even about sensitive or controversial topics. 
We impart accurate information with genuine sincerity, building trust and 
establishing mutual respect. We avoid anything artificial, false, or contrived;
hyperbole breeds suspicion and erodes credibility.
Being Driven
We are ambitious, always pushing to transcend the commonplace. We look for 
opportunities to improve, refining our approach, and enhancing the outcomes for
our students and the world. We work to reach apotheosis, the highest point of 
achievement. Only by constantly striving to excel will we realize our full potential.
We never settle for “good enough”; if we can’t accomplish excellence, we pursue
a different route.

以上、大学らしからぬ、徹底してWHY、何のために存在するかを突き詰めた想いは多くを
学ばせてくれます。

How is Minerva different from other undergraduate programs?
The key differences that distinguish Minerva include:
・    Rigorous curriculum based on the science of learning
・    Accomplished faculty focused on student instruction
・    Four years of global cultural immersion
・    Small seminars with fewer than 20 students
・    Advanced interactive learning environment
・    Lifelong career support services
・    Merit-based and need-blind admissions process
・    Accessible and affordable with tuition $12,950/year

サンフランシスコを拠点に2014年に開校したばかりだが、新設校ながら初年度には98カ国
1万1000人以上の応募があり、その合格率は2.8%という狭き門だったと言います。

ハーバード大学、スタンフォード大学、ケンブリッジ大学などの名門大学の合格を辞退して
進学する学生がいると言います。

選考過程は、まず手続き上の基本書類を提出。のちIQテストのような独自のオンライン試験、
課外活動の提出、成績表の提出(英語)、さらにオンライン面接が実施されます。
特徴的なのはオンライン面接です。口頭の応答だけでなく、エッセーの提出が必要で、その場で
書く過程を面接官がモニタリングすると言う。ノートや辞書は持ち込み不可で、素の自身の
記述能力が問われることになります。

キャンパスはネットの中と世界中、ミネルヴァは、先進的な学校が次々と生まれるベイエリアでも、
おそらく最もプログレッシブな大学として知られてます。

世界7都市のキャンパスを移動しながら学ぶ全寮制4年制大学であり、脳科学に基づいた、
100%アクティブラーニングを実践しています。

学生はみな寮生活を共にするが、18名ひとクラスの授業は全てオンラインで、なんと教授の
側が世界各地からコールインします。MOOCS(Massive Open Online Courses、
一般的なオンライン講座)等とは逆の発想です。従って、教員は自分の滞在している
研究施設等から授業を行えるので、その分移動コストと時間を節約、研究活動に専念
できると言います。

また、すでにMOOC等で優れた講義動画が無料で入手できる時代に、同じような内容の
講義を有料で実施するのは非論理的と考えていそうです。もっともです!!

What makes the interactive learning environment better than a traditional
classroom? Minerva’s Active Learning Forum platform uses the latest advances
in information technology to provide an engaging class experience that is 
unmatched. Live, video-based seminars enhance student-to-professor and 
peer-to-peer interactions by ensuring that everyone is visibly engaged and 
actively participating.  The Active Learning Forum also facilitates numerous
rapid mode changes, including moving from full group discussion to smaller
breakout groups, one-on-one and team debates, collaborative document sharing
and editing, as well as dynamic polling and real-time simulations. 
The platform’s asynchronous tools provide powerful capabilities for students
and professors alike, by enabling deeper and more frequent data-rich feedback,
schedule and assignment management, and searchable review of prior class footage.

2014年に入学した一期生は2019年に卒業予定。起業を志す学生も多いが、多くの企業から
インターシップや雇用についての問い合わせも殺到していると言います。

都市をキャンパスにする。滞在都市にある最新の研究施設、芸術施設、図書館などを利用し、
企業、行政機関、NPO等との共同プロジェクト、インターンシップを実施しています。

What is included in the lifelong career services?
Minerva’s Professional Development Agency acts as a personal talent agency.
In addition to unlimited consultation sessions, the team of experts provides
networking, publicity, and entrepreneurial support. These coordinated services
help raise the visibility of your achievements and propel your career forward.


そもそも進取、改革の気質が旺盛なアメリカにおいても規制の大学の硬直性に一般の学生も、
業界の人間も呆れつつあったその時登場したのがミネルバ大学だと。

創立時の理念をみると、既成の大学を称して、真のリベラルアーツを提供している大学は
見当たらず、次第に大学は、真に知的な人間を育てる方向から、ただ知識を与える
方向に退化してしまったと言います。

また、現在のアイビーリーグでは、超富裕層の子弟が入りやすく尊重され、実際には
1%の富裕層からの子弟が全体全体の5割になることもあるそうです。

もちろん学費はべらぼうに高く、特に、アメリカ東部の一流大学はある種の学歴社会の
歴史の上に成り立っているので、留学生は、伝統的なインナーサークルには入れないし、
学校生活で孤立する事例もあると言います。

おまけに、米国の大学生の大半がもらっている連邦政府系の奨学金はまもなくはじけると
いう噂さえ真実味を帯びて語られています。

更に詳しく、ミネルバをリサーチすると、なるほど本来の教育とは、を思い起こさせてくれます。

ミネルバ大学では、オンライン授業を行っている。不特定多数に一方通行の講義をネットで
遠隔配信するだけのオンライン大学ではない、ということです。ではなぜキャンパスを有し
生徒たちが顔を合わせられる環境にもかかわらずオンラインの形式をとるのでしょうか。

曰く、「私たちは、オンラインの方が質の高い授業ができると思っています。少人数の
セミナー式授業で、講師のモニターには一人一人の表情、作業の手元がはっきり映り、
やる気や理解度が手に取るようにわかります。また個人の発言時間を自動的に計測
でき発言量のバランスも見ながら講師がクラス進行をでき、音声は自動筆記で即時に
テキスト化されるのでフィードバックが早く確実になります。」

Why are all classes small seminars?
Minerva classes focus on building skills and understanding ? not mere 
information dissemination. Cognitive and behavioral research documents 
that students learn most effectively when actively engaged with the subject
matter ? a learning approach not that large lectures or other passive forms
of teaching do not facilitate. Minerva’s small class size, fewer than 20 
students ? coupled with the advanced Active Learning Forum technology, 
enables professors to provide expert instruction, direct personal interaction, 
and frequent feedback, simultaneously ensuring that every student is an active
class participant.

オンラインのデモ画面を見ると、教授側からはどの学生がどの程度発言しているか、
どの学生がどのキーワードを拾っているかなどが一目瞭然に判るようになっているそうで、
特定の学生が授業についていけていないことをアルゴリズムがキャッチすると教授側に
アラート(警告)が発されると言います。

効率よく学びを深められるメリットがあるのでオンライン講義システムを採用し授業を
行っているので、決して、人とのつながりやグループワークを軽視しているわけではないと
言います。

「全寮制を採用しているためグループプロジェクトやクラブ活動は生徒たちが仲間とともに
行えるようになっています。」

大掛かりな施設や講堂が不要になるため、コストを抑えることもできます。生活費を
含めた学費が年約3万ドルで、これはアイビーリーグのおよそ4分の1ということ。

年間の授業料は1万2950ドル(約145万円)、寮費は1万ドル(約100万円)と
決して安くはないが、全米の名門私学大学が4万~6万ドルの授業料であることを
考えると比較的良心的な設定で、奨学金も潤沢に給付しているそうです。これは
主に、学生寮以外にはキャンパスなどの施設を持たないため設備投資が不要で
あることに起因していると言います。

How can Minerva offer such low tuition?
Minerva is able to uphold our commitment to affordable education because 
we only invest in the things needed to provide the best education possible; 
we don’t invest in expensive real estate, outdated infrastructure, collegiate
sports, or unnecessary amenities that don’t directly support your educational
experience. This is also why we do not offer faculty tenure; our expert 
faculty are here because they want to teach.

「7つの都市のキャンパスを移動する全寮制」とは、いったいどんなものか見てみますと、
ミネルバ大学では、一つの建物に学生全員が住んで共同生活を送っています。

Which global cities are included in the four-year undergraduate program?
Minerva’s residence halls are located in seven major cosmopolitan cities around
the world. Students spend their first full year in San Francisco, California 
in the United States, and subsequent years in up to six other cities: 
Seoul, Hyderabad, Berlin, Buenos Aires, London, and Taipei.

1年次はサンフランシスコ。そこでは、日本の大学で例えると教養課程のような共通の
授業を受けます。HC(Habits of Mind and Foundational Concepts
= 思考習慣と基礎概念)。

What makes the Minerva curriculum distinctive?
The curriculum was intentionally structured to teach both breadth and depth 
demanded by the constantly evolving world, emphasizing on four core skills ? 
thinking critically, thinking creatively, communicating effectively, and 
interacting effectively. By exposing students to interdisciplinary subject 
matters and continuously reinforcing key habits of mind and foundational 
concepts, Minerva teaches a broad and adaptable set of skills and knowledge,
applicable to any field.Depth of learning occurs in the major and concentration
courses, and the self-directed Capstone project, where students focus on a specific 
area of expertise starting in their third year and continuing through their final year.

曰く、「この時点では学生たちの専攻は決めません。今までの経験に囚われず自分の
専攻をじっくりと選んで欲しいからです。そのためにまず物事の見方の120パターンの
癖を矯正し、4つの学びの基本コンセプトを学びます。」
・    分析 統計手法、論理、意思決定判断、シミュレーションなど
・    複雑系 互いに関係しあう要因を観察する
・    実証分析 仮説を立て、調査・実証してみる
・    修辞学 多様なコミュニケーション方法を探る
   
更に、「これらの過程を経て自分の専攻は2年次に決定します。2年、3年次は
ブエノスアイレス、ベルリン、バンガロー、ソウルに4ヶ月ずつ滞在。4年次には
イスタンブールとロンドンに滞在します。それぞれの都市には個性とストーリーが
あります。大都市だったり、衰退と趨勢を繰り返した街だったり、今変革の
真っ只中の街であったり……。基礎学習を経て専攻を選び更に深まっていく
年次ごとの学びに合せて、どの都市でどの年次を迎えるのが一番ドラマティックか
というストーリーも大学側はきちんと考えているそうです。

滞在する各都市では、その地の企業や団体でのプロジェクト学習、インターンなどが
行われ、前述の4つの技能を深く身につけられるそうです。

また、国籍、性別、人種、同窓生の有無によって合格基準を変えることがないことから、
全生徒のうち約80%が米国籍外の生徒です。出身国は約40カ国以上に及ぶと
いう多様性があるということ。

また、開校から4年で、43万人以上のフェイスブックのフォロワーを獲得し、MITより
多い受験者を獲得できたと言います。

では、なぜ、このような 最先端の学びを生み出すことができるのでしょうか。


加えて、実は最先端のテクノロジー開発や、後述のカリキュラム開発は、全て
ミネルヴァのfor-profit wing(利益追求を目的とする関連会社)が手掛けていて、
ここへはベンチャーキャピタル等から投資を受けて、将来的には他の教育機関へ
ライセンス契約をすることでリターンを上げていくと言います。

ミネルヴァ大学は同社のnon-profit wingであるため、このライセンスを無償で
使うことができる仕組みになっており、授業料が更に抑えられていると言います。

創業者のBen Nelson氏は、ネット上で写真ストレージと印刷を手がけるSnapfishと
いうスタートアップのCEOを務めていた実業家として知られる。もともと教育界に
いなかったメンバーが集まって理想の教育を追求して始まったが、教育界の既成概念から
解き放たれることで、新しい発想を制約なく形にして行くことが可能になったのかも
しれない、とのこと。

我々も学ぶべきところは学び、ミネルバの今後に期待したいと思います。

※全文はこちらから:http://e-trans.d2.r-cms.jp/alumni2/

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【3】日本翻訳協会からのお知らせ
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一般社団法人 日本翻訳協会  試験のご案内
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☆★☆日本翻訳協会の認定校のバベル翻訳大学院USA 修了生の方は
    2018年11月実施の各試験を受験料\3,000にて受験頂けます!! ☆★☆
(一般受験料:\5,400から)

*試験のお申し込みの際には必ず、
バベル翻訳大学院(USA)の「修了年度と専攻」を受験申請書の
「備考」欄に記載して下さい。
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<2018年11月17日実施>

1.第30回JTA公認 翻訳プロジェクト・マネージャー資格基礎試験
実施日:2018年11月17日(土)10:00~13:00(日本時間)
締切り:2018年11月13日(火)(日本時間)
詳細・お申込は、当協会ホームページから 
http://www.jta-net.or.jp/about_pro_exam_tpm.html

2.「出版翻訳能力検定試験」
実施日:2018年11月17日(土)10:00~13:00(日本時間)
締切り:2018年11月13日(火)(日本時間)
1) 第22回 絵本翻訳能力検定試験 
2) 第19回 スピリチュアル翻訳能力検定試験
詳細・お申込は、当協会ホームページから 
http://www.jta-net.or.jp/about_publication_exam.html
 
3.ビジネス翻訳能力検定試験
実施日:2018年11月17日(土)10:00~12:00(日本時間)
締切り:2018年11月13日(日本時間)
1) 第28回 IR・金融翻訳能力検定試験(英日・日英)
2) 第32回 リーガル翻訳能力検定試験(英日・日英)
詳細・お申込は、当協会ホームページから 
http://www.jta-net.or.jp/about_business_exam-2.html

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2018年10月23日発行 バベル翻訳大学院(USA) Alumni Service



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